ヘルスアートクリニックくまもと(心療内科・婦人科・内科)。心身両面からの病気と健康状態を把握して、更年期障害などの不定愁訴やうつの治療、病気予防、健康増進を支援。日本抗加齢医学会専門医としてガンの治療や心筋梗塞などの予防、治療のご相談にも対応しているクリニックのHP。
心療内科・婦人科・内科
熊本市花畑町1−1 三井生命ビル1F 市役所前電停下車すぐ 
TEL 096−319−5656
  院長 中原和彦
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診療科目
患者さんによるヘルスアート医療体験談をご紹介します。
※患者さんのプライバシー保護の為、患者さんを特定されやすい部分の文章を一部修正して掲載しています。


子育て、産後うつ経験者の体験談
30代女性(主婦)
不定愁訴、産後うつ・幼児虐待
私の体験記が、何かしら育児でつらい思いをされている方の参考になれば幸いです。
私は現在30代の主婦です。

夫と6歳になる男の子と3人家族で暮らしています。
今は本当に毎日が楽しく、子供や夫と笑いながら食事をしたりゲームを楽しんだりと、にぎやかに暮らしていますが、3年程前までは本当にひどい母親、妻・・・続きを読む>>


20代女性
ヘルスアートを通して、親が変わり成長していく大切さを学ぶ。
私には4歳になる娘がいます。
名前はHといいます。
私がもともと中原先生の元へ通うようになったのは、うつ状態の為でした。
ちょうど娘が8ヶ月頃から、体調と精神状態が悪くなりました。
このまま死にたいと思ったり、毎日寝込んでばかり・・・続きを読む>>

50代女性
息子の自立の為に「指示しない」ことを学び実践。
私の今からの発表は30代の息子の事です。
中原先生のお陰で、息子が元気になった過程のお話しをさせて頂きます。
子どもの自立に親が大切な心得のひとつに、「聴く、待つ、押しつけない」という事を、中原先生に教えていただきました。
私の場合は特に「押しつけない」や「指示しない」が大切だという・・・続きを読む>>

学生および学校関係者の体験談
10代女性(学生)
過呼吸、倦怠感。自助努力、両親の理解の大切さ。
私自身、体調がおかしいと気づいたのは高校2年の秋でした。
その頃から、急に不安になったり、過呼吸をたびたび起こしていました。
今、振り返ってみると、原因は親友から裏切られたことだと思います。
結局、3年の2学期には過呼吸が気を失うまでひどくなり、授業中・・・続きを読む>>

50代女性(学校教師)
両眼瞼けいれん(Meige症候群)他県より来院。3ヶ月間のヘルスアート医療により治癒、職場復帰。
私はこの5年間、瞼が下がり、目が開かない「神経性眼瞼けいれん」という病気に悩まされつづけてきました。
又、同じ頃から瞼だけでなく声がれ、耳鳴り、皮膚炎、喘息、膀胱炎と次々と始まりいろいろな治療や病院のはしごをして生活をして・・・続きを読む>>

自彊術の体験談
30代女性
倦怠感、めまい、頭痛などでドクターショッピング。自彊術により月経も回復。
私が自彊術を始めたのは、一昨年の10月で、1年と5ヶ月になります。
自彊術を始める前の私は、体が思うように動かず、どうにかしなくてはという焦る気持ちと、『こんな体もういらん』とむしゃくしゃした気持ちでドクターショッピングを繰り返していました。

どこにいっても、とりあえず病名をつけられ、原因不明で・・・続きを読む>>


うつの体験談
20代女性
健康へ向かって積極的に自分が取り組む。
私は4年前にうつ病になりました。
以来うつは薬が治してくれるとおもい、ずっと抗うつ剤や安定剤を飲みつづけていました。
しかし薬の量は変化しても、飲むことをやめることはできずに、ついにストレスで再発してしまいました。
私はこのまま何年も薬を飲みつづけるのだろうと漠然とおもって
・・・続きを読む>>



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